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社員のやる気を引き出し組織を活性化する人事評価制度をお作りします!
コンサルタント会社が作る評価制度はなぜ機能しないのか?
御社の人事評価制度を運用可能な制度にリフォームいたします。
人事評価制度見直しの機運は、大体以下のような段階を踏んで盛り上がってきます。
- 従業員を活性化したいあるいは組織を活性化したい
- そのためには、やる気を起こさせるような人事評価制度を作る必要がある
- 評価は、公正で客観的行なわなければならない
- そのためには、明確な基準を作ることだ
- ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・を検討しよう
- それには、詳細な評価要素(項目)と能力を見る基準を作らなければならない
そこでコンサルタント会社に依頼して、基準をつくって、運用して「めでたし、めでたし 」となるか、というと、そうならないのが人事評価制度という厄介なものなのです。 1,2回は実施するのですが、ほとんどの場合、「どこかおかしい、自分たちの見ているところとちがう 」ということで、頓挫してしまいます。
評価をつけている上司も、疑問を感じつつ、ともかくも点数をつけないとならないので、義務として実施しますが、結果は被評価者である従業員からも不平・不満がでるようになります。そこで、詳細になりすぎたかと、簡素化したものにすると、今度は「あいまいすぎる 」といった批判を浴びて、いつの間にか、従来の方法に逆戻りとなるわけです。
あるいは、評価する上司のスキルに問題があるのではないか、ということで、評価者訓練を実施しますが、思ったような効果が出たという話は、あまり聞かれません。
何故でしょうか? それは、以下に示す(5)番の検討をしなかったからです。
(5)では、我が社では、どのような人事評価制度を導入したら良いか、検討しよう
具体的にどのような評価制度があり、社員数100名以下の企業様に適した評価制度とは何なのか? また、なぜ絶対評価が多くの企業様でうまく運用できないのか?
組織を活性化し社員の納得性を高める人事評価制度を作りたい企業様にお役に立つ資料を無料で差し上げます。

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